経営者向けネット広告成功事例セミナー

広告代理店にだまされていませんか?
本当のネット広告の活用法教えます。

広告代理店にだまされることは終わりにしてください。

今、多くの会社が、広告代理店に自社のコントロールを奪われていることを知っていますか?

「えっ、どういうことだ?」

と、疑問がよぎったはずです。

いま、売上を大きく伸ばしている企業は、どこでもネット広告を積極的に使っています。

自社でも同じようにしようと、ネット広告を調べ始めると…。

  • リマーケティング広告
  • 検索連動型広告
  • フェイスブック広告
  • ツイッター広告
  • インスタグラム広告
  • ディスプレイ広告

など、見慣れない言葉がたくさんあります。
また、言葉の意味がわかったとしても、どう役立つかはわからないという方も多くおられます。

そこで経営者は、「ネット広告のプロである広告代理店」に頼もうと考えるわけです。

自分はわからないから、「プロである広告代理店」に任せれば、きっとうまくやってくれる。

そう信じて、代理店に任せた結果、どうなるのでしょうか?

自分の会社のコントロールを「代理店」に奪われていくのです。

  1. わからないから、任せる。
  2. 任せたから、きちんとやってくれる。
  3. きちんとやるから、結果が出る

と、考えていますが、実際は…。

  1. わからないから、任せる。
  2. 任せたから、代理店のいわれた通りにする
  3. 代理店の好きなようにされる

これが真実です。

なぜ、そのようになるのでしょうか?

広告代理店の「正しい」は自社にとって「間違い」

代理店は広告に関しては、社長よりは知っているでしょう。

ですが、広告代理店は「広告」以外のことは知りません。

このことを理解しておかないと、自分の会社に大きなダメージを与えることになるのです。

「どういうことなのか?」

代理店は、広告のプロです。

その道においては「正しいこと」を話し、実行しようとします。

しかし、「代理店にとって正しいこと」が、「自分の会社にとって正しいこと」とは、限りません。

広告代理店が「先月に比べて、集客をすることができました!」といっても、売上には結びついてない。

こんな話はいくらでもあります。

代理店にとって「正しい」ことも、自分の会社の状況を考えると、代理店のいうことは「間違い」だった。

これを理解せずに任せると、自分の会社をいいようにつかわれて、食い物にされてしまいます。

代理店が広告主の弱みにつけこんでくる

代理店に食い物にされている広告主は、

「代理店が何をやっているのか、まったくわからない。」

と、いいます。

広告主を食い物にしている広告代理店の常套手段は広告主がわからないところを、よりわからないようにしてくるということです。

例をいくつかあげると、

  • 「CPA」など広告専門用語をつかう
  • 「LTV」など横文字で話したがる
  • 管理画面を公開しない

ということをして、広告主が話をできないようにします。

そのかわり、彼らは、

  • 誰も読まない分厚いレポートを作る
  • 多人数で押しかける
  • 役に立たない最新情報をもってくる

など、「仕事をやった感」を出し、広告主に対してアピールしてきます。

「もらったお金のぶんの仕事はしましたよ。」

と…。

広告主がわからないことにつけこんで、自分たちの都合のいいようにしています。

本来は広告主の立場に立って、仕事というのはやるべきなのですが、代理店は自分の立場で仕事をします。

誰もいいませんが、広告主が代理店にあわせる努力をさせられているのです。

これはおかしなことです。

昔のことわざに「餅は餅屋に任せる」というものがあります。

どんなことでも専門家に任せることが1番いい。という意味のことわざです。

しかし、広告代理店にすべてを任せてしまうと、広告主がわからないことをいいことに、好き勝手されて、広告主は代理店の奴隷にされているのです。

餅屋に任せれないなら「餅の頼み方を覚える」

広告代理店にだまされないようにするためには「餅は餅屋」という幻想を今すぐ、捨てることが必要です。

「でも、どうすればいいのか?」と、思われるはずです。

餅屋である「広告代理店」に頼む以外、ネット広告なんて出したことがない…。という広告主がほとんどです。

そこで、私が考える解決方法は…。

『餅の頼み方を覚える』

ということです。

広告代理店が広告主側をだます段取りは

  1. 広告主がわからないから、すべてを代理店に丸投げする。
  2. わからないことをいいことに、代理店は好き勝手にする。
  3. 広告主は代理店に任せているから、なにをやっているのかわからない。
  4. 広告主がわからないことをいいことに、代理店がさらに好き勝手やりはじめる
  5. 広告主は不信感をもっていても、なにをやっているかわからないからどう指摘すればいいかわからない。

という流れができています。

事業主が丸投げをするのではなく、「餅の頼み方」を知っていれば、不正をすることはできません。

代理店にダマされない方法を教えます

とはいえ、具体的に代理店にだまされずにすむのかわかりません。

そこで、今回、私が具体的にどうすれば代理店にだまされずにすむ方法をセミナー形式でお教えます。

セミナープログラム

 

 

 

ご参加いただいた方からの声uservoice

 

具体的なお話が聞けました。ホームページの作り方から改善までの流れを知ることが出来ました。自分でホームページを作るにしても、ホームページ制作会社にに今後任すとしても、自分に必要な知識が身につきました。(経営者)

 

自分ではやっていなかったこと、また、基本の知識がない場合は何から始めるべきなのかを知ることが出来ました。早速、帰ってから教えてもらったことを実践したら、売上が3倍に伸びました!本当にありがとうございます。(マーケティング担当者)

 

現場で培われたノウハウを聞くことができたことで、具体的な広告の運用、改善のイメージをどのようにすればよいのか理解することが出来ました。(アフィリエイター)

 

自分でホームページの検証をして、広告ではキーワードや予算などどのようにコントロールすればいいのかがわかりました。短い時間の中で、的確に質問に回答をしてもらえたので、とても参考になりました。教えてもらったことを顧客に提供して実践してもらったところすぐに効果がでました。(コンサルタント)

 

独立してから、ちゃんとしたノウハウなどを学ぶことができていなかったので、大変興味を持つことが出来ました。ホームページの制作を早速おこないたいと思います。(経営者)

 

専任講師/西 和人(にし かずと)について

 

book

検索による集客に特化した書籍を2014年9月に発行。amazonランキングIT部門1位、総合8位を獲得。

WEBマーケティング会社のマーケティング職を経て、検索エンジンマーケティングの世界へ。ネット広告総合代理店にて、ECサイトを中心に、リスティング広告運用業務に従事後、大手ハウスメーカー子会社にてリスティング広告運用チームの立ち上げ運営に携わる。

 

現在は、会社を2社経営し、月商500万円のネットショップを含む3つの店舗を運営している。最近は海外の輸入販売、健康食品の商品企画、アフィリエイトでも1,000万円以上の売上を上げるなど、運用型広告を軸とした複数のビジネスを展開している。

 

2016年からは運用型広告に携わる広告運用者が疲れてしまわないようにするために、生産性の高いリスティング広告の運用組織の構築、運用者の継続支援などを行い、広告運用の教育事業などもおこなっている。広告費が月1万円~数千万円と幅広い予算の運用に携わってきたため、予算に合わせた利益が取れる運用方法を得意としている。

著書:集客・検索キーワードの選び方・使い方(ソシム社)

 

セミナー開催概要

 

講 師 西 和人
会 期 12月18日(日) 13:30-16:30 残席4席
※13時00分より開場
会 場 東京23区
参加料 無料
主 催 株式会社瀬川企画

 

お申込み・お問い合わせについて

 

  • 下記申込みボタンを押下して頂き、申し込みフォームから必要事項を記入して送信してください。
  • お申込みいただくとご記入いただいたEメールアドレスあてに、申し込み受領のメールを送信させていただきます。
  • お支払は当日、セミナー会場にてお支払いください。
  • ホームページ制作会社、広告代理店の方のご参加はお断り致します。
  • 領収書の発行はセミナーにご参加いただいた日にお渡し致します。
  • お申込みいただいた個人情報は、厳重に管理し、当会が定めるご案内目的以外、法令に定める場合を除き、個人データを事前に本人の同意を得ることなく、第三者に提供しません。

 

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